花*花

2000年7月ワーナーミュージックジャパンより「あ~よかった-setagaya mix-」でメジャーデビュー。同年末には「第51回NHK紅白歌合戦」に異例のスピードで出場が決定。「さよなら大好きな人」などシングル7枚、アルバム7枚をリリースし、全国各地でライブ・レギュラーラジオなどで活躍するも、2003年活動を休止。

 2009年3月、花*花誕生10周年を機に再始動を発表。楽曲制作はもちろん、全国各地で精力的にライブを行うほか 舞台・映画音楽制作など幅広い活動を行う。2020年にはメジャーデビュー20周年を迎え、ユニバーサルミュージックより、ベストアルバム「2×20(ニカケルニジュウ)」2021年には、ミニアルバム「52R45」をリリース。

 両者が歌を創り、ピアノを弾き歌うというスタイルに、洋邦問わずカバー曲なども織り交ぜたライブで、日常を紡いだオリジナル曲の多くは幅広い層から共感されている。

ホフディラン

日本が誇る2ピースPOPグループ。1996年「スマイル」で デビュー。1998年にはFUJI ROCK FESTIVALへの参加、日本武道館でのワンマンライブを成功させる。「遠距離恋愛は続く」「欲望」「極楽はどこだ」などお馴染みの曲は多数。約3年半の活動休止後、2006年9月に活動再開。

2017年10月18日には“5年ぶり”のニューアルバム「帰ってきたホフディラン」を古巣ポニーキャニオンよりリリースした

奇妙礼太郎

大阪府出身。2008年より奇妙礼太郎トラベルスイング楽団として活動。バンド解散後、TENSAI BAND II(ex.天才バンド)・アニメーションズ等のバンドを経てソロアーティストとして活動。

ボーカリストとして、サントリーBOSSゴールデンタイム『ザ・ドリフターズ篇』、スズキ自動車『ショコラ』(「オー・シャンゼリゼ」)等多数のCM歌唱も担当し話題となる。

2017年メジャーデビュー。同年1stアルバム「YOU ARE SEXY」、翌2018年2ndアルバム「More Music」リリース。

2021年6月9日にオリジナル作品としては3年ぶりとなるミニアルバム「ハミングバード」をビクターエンタテイメントよりリリース。

ミューア

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・歌手

・ラジオ番組「ミューアの Music Lunch」

(全国コミュニティ FM 毎週土曜昼 12 時~ 12 時 55 分生放送中)

2003 年 12 月 3 日ミニアルバム「mind」でデビュー以来、全国津々浦々をめぐり ライブやテレビ・ラジオ出演等で音楽活動開始。 自身で手掛ける抒情的な詩歌・ 応援歌にハスキーで透明感のある歌声をのせてロック、ミディアム、バラードから ラテンを歌いこなす実力派。コロナ禍の昨今、YouTube チャンネルにて今だから 出来る歌を届けようと、未発表の新曲から既発曲を作曲家前田克樹氏と共に制作、 配信を続けている。陽だまりのようなぬくもりと芯の強い歌声が魅力。

兵庫県高砂市出身

梶くんのリズム遊びワークショップ

梶原徹也 (ex.ザ・ブルーハーツ)

『リズム遊びワークショップ』カジ君と一緒に、ポリバケツとガムテープで手作り太鼓を作ってみんなでリズム遊び!!叩いて、走って、飛んで、サイコーに楽しい時間を一緒に過ごしましょう!!!

ロックバンド元「THE BLUE HEARTS」のドラマーであり、日本だけでなくUSA、イタリア、バスク、アルゼンチン、メキシコ、インドネシアなど、世界中で演奏活動を続けるドラム奏者。

ロック、和太鼓やダンス、アクロバット飛行機とのコラボ、大塚 愛バンドでのNHK紅白歌合戦 出場 など、ジャンルにこだわらずパワー全開でドラムを叩いて、爆発する生命エネルギーを伝えている。

また、バリアフリー・ロックバンド「サルサガムテープ」やフリースクールでの音楽講座など、大人数でリズムを自由に叩きながら、参加者全員で音楽の楽しさを共有する、という活動を積極的に行っている。

近年は、太鼓芸能集団「鼓童」アース セレブレーションでのゲスト出演、さらに鼓童本公演・坂東玉三郎氏 芸術監督作品『混沌』のドラム監修、アドバイザーや作曲を手がけ、自らのバンド「THUNDER BEAT」「えびす大黒」など和太鼓とドラム、ロックの新たな可能性を模索している。

地方創生ムービー『鬼ガール!!』の音楽プロデューサーを務める。東京オリンピック パラリンピック 2020 文化事業「東京2020 NIPPONフェスティバル」では、MAZEKOZE アイランドツアー 映像に陽介とともに楽曲提供、出演OUR GLORIOUS FUTURE 音楽のミライ 映像にサルサガムテープとして出演神仏に捧げるご奉納演奏は、ライフワークとしてご縁を大切にしながら、全国各地の神社仏閣を廻らせていただいている

With【友岡宣仁(ともおかのぶひと)】

高校入学時、担任の先生の勧めで和太鼓と出会う。老人ホームの慰問から劇場公演、和太鼓コンテストへ出場、海外交流演奏など経験。

同時期、津軽三味線を独学で始める。2003年 和奏ユニット蓮風RENPU を結成。有志を集い07年初の海外演奏。ソロ活動ではギター ピアノ モダンダンス などその場限りの即興コラボレーションやドラマー梶原徹也のユニット、THUNDERBEATへ和太鼓・津軽三味線として参加。

同時に和太鼓サークルへ出張稽古や楽曲提供など和太鼓の楽しさを共有しようと活動。座右の銘は「死ぬ気で打っても死なないよ」

to R mansion

2007年結成。現在までに16カ国82都市の劇場や演劇祭、ストリートフェスティバルから招聘され、世界中で大人気のパフォーマンスカンパニー。フランスのアビニョン演劇祭では1082演目中の口コミトップ20に選ばれ、連日ソールドアウトとなる。神戸ビエンナーレ大道芸コンペティションでグランプリを2度獲得するなど受賞歴多数。フランスの有力紙リベラシオン紙でも「日本から来た凄まじいこの劇団は、スラップスティックコメディを上演し、夜は広場の群衆を笑いに包む。」と紹介されるなど、海外でも高く評価されている。かのファッションデザイナー、ジャンポール・ゴルチエ氏も彼らの大ファンである。

映画、漫画、アニメの手法を取り入れ、時間や空間を変幻自在に操るダイナミックな身体表現と、ゴムや布といった身の回りの素材やオブジェを駆使し、日本文化特有の繊細さで体現する視覚的演出は、海を越えて高い評価を得ている。華やかで変幻自在なキャラクター達による、発明的でユーモアいっぱいのシーンの数々が、世界中の観客の笑いと驚きと感動をよんでいる。

神戸ビエンナーレ大道芸コンペティションでグランプリを2度獲得。世田谷区芸術アワード”飛翔”舞台芸術部門を受賞。/芸王グランプリ大道芸関東地区大会 グランプリ/ふくやま大道芸グランプリ

主宰である「上ノ空 はなび」は兵庫県加古川市出身

LINO LEIA

作詞作曲、アレンジからミュージックビデオの映像制作まで、全て自身でこなすクリエイター・シンガーソングライター。ダンサーとしての活動歴も長く、振り付けなども行う。

ソロアーティストとして2015年フルアルバム『CALLING』にて全国CDデビュー。2020年からは音楽ユニットTEXTURTE of INSIDE(テクスチャーオブインサイド)としての楽曲もリリース。2022年にはソロ名義での新作フルアルバムをリリース予定。

アーティスメッセージ】

愛する地元加古川の地で音楽を奏で、みなさんと同じ時を共有できることをとても嬉しく思います。ご来場いただける皆様、運営の皆さまに心からの感謝、申し上げます。最高のパフォーマンスをお届けいたします。当日は一緒に、めいっぱい楽しみましょう!!

オカダユータ

神戸に軸足を置きながら全国で活動を展開するシンガーソングライター。

楽曲に込められたあたたかく力強いメッセージがリスナーの心に火を灯す。

楽曲提供も多数。

2021年、関ジャニ∞に提供した楽曲「凛」がフジテレビ東京オリンピックテーマソングに起用され、

オカダユータのオリジナル楽曲「つなぐ」がNTT西日本企業CMソングに現在起用されている。

アーティストメッセージ

お誘いいただきありがとうございます。

心を込めてライブをお届けしたいです。

当日は青空のもと、会場のみなさんと一緒に盛り上がれることを心から楽しみにしています!

高砂高校ジャズバンド部

ジャズクラリネット奏者の北村英治さんが名付け親である「Big Friendly Jazz Orchestra」というバンド名を持つ高砂高校ジャズバンド部は、映画「SWING GIRLS」のモデルとしても広く知られるようになりました。以前は年間40回近いステージ公演をはじめ、数々のテレビ・ラジオ番組への出演や、たくさんのミュージシャンとの共演、そして海外への演奏・研修旅行と、幅広く活動させていただいていましたが、コロナ禍以降、ひとつひとつの演奏機会の有難さを実感し、今はその感謝の思いが私たちの力の源になっています。本日もそんな感謝の気持ちを込めて精一杯演奏させていただきます。どうぞよろしくお願いします。

そえんじ

加古川生まれ高砂育ちのトークソングライター

活動は日本全国津々浦々。ながしとして約1050曲のレパートリーで

歌を届けにどこへでも参ります。

アーティストメッセージ

地元での音楽フェスを楽しみにしています。

またここから成長していきたいですね。応援をお願いします。 

シャナヒー&アンニコル

ケルト・北欧伝承音楽を軸にオリジナルのサウンドを奏でるシャナヒーと

シンガーソングライターとして幅広く活動してきた4人の歌うたいによるスペシャルユニット。

スウェーデンからノルウェー、フィンランドなどの北欧伝承歌、物語歌に焦点をあて、オリジナル曲も交えながらユニークに繰り広げる。

それぞれの音楽活動の過程で、惹き寄せられるように出会い、北欧歌の会を通して2015年に結成、2016年より始動。

個性溢れる美しい歌声に、フィドル、ケルティックハープが彩りを添え、北欧物語歌の森へと誘う。

【メンバー

ほりお みわ/うた

藤木 信希/うた

寺田 侑加/うた     

みどり/フィドル

上原奈未/ハープ

播州一&ヤギリンゴ

オリジナル作品が16000曲以上の驚異のメロガー天才音楽家の播州一先生と

弟子のウクレレシンガーソングライターのヤギリンゴによる最強タッグスペシャルスーパーユニット

同ユニットでも数々の楽曲制作と各方面への楽曲提供とライブ活動を行い

ステージでは、音楽を使って会場を巻き込んで繰り広げる喜怒哀楽パフォーマンスが老若男女から支持され、歌うサーカス団とも言われ大人気

アーティストメッセージ

地元、加古川で行われるカコフェス、とにかく嬉しい!迷惑かけない程度に大暴れさせていただきます!

播州一

ヤギリンゴ

梅谷陽子

加古川市在住

ピアノの弾き語りで関西を中心に活動中。

2005年、CDデビュー。

ママさんシンガー。

ラブソングや子ども達への思いを歌ったオリジナルソングの他、歌謡曲、昭和歌謡など幅広いジャンルを歌う。

メジャーアーティストやご当地アイドルへの楽曲提供も。

過去にはタレント活動やイベント司会やラジオパーソナリティなどの実績も。

2010年兵庫県主催、ひょうごエンタグランプリ歌唱部門で最優秀賞受賞。

call….it sings

ボーカル・ピアノ・作詞 森本千鶴

ピアノ・作曲・編曲 ヤエオ雄太

『ふたつのピアノで、ウタを奏でる』

卓越した表現力と瑞々しい言葉で聴き手に寄り添い、背中を押す人情派ヴォーカリスト・森本千鶴と呼吸するかのように素直で味わい深いメロディを紡ぎ出す生粋のピアノマン・ヤエオ雄太。

二つの個性がぶつかり合い、補い合って生まれた無敵の結晶(ポップス)。

志方中学校70周年アニバーサリーソング『大空』、加古川市心の絆プロジェクト『絆』など提供。加古川市内の小・中学校でのコンサート、BAN-BANラジオ(FM86.9MHz)じもラジに隔月第1木曜日に出演中。

the caves×SHU

自然が豊かな町で育った2人による

アコースティックユニット。アーティストである藤野翔真による

音楽ユニット、ケイブスとハンドパン奏者のSHUによる

演奏旅が はじまる。

2019年 4月7日結成。

淡雪のように澄んだ歌声と包容力のあるハンドパンのどこか 懐かしい音があなたを

いつかの 心象風景へ 。

上高治己カルテット

ジャズピアニスト 上高 治己

サウンドクリエーター、作曲、編曲家

音大在学中からキーボードプレイヤーとしてプロ活動開始。サウンドクリエーター、コンポーザー、サウンドディレクターとして多岐に渡る作品に携わり現在上高音楽事務所代表。ピアニスト、キーボーディスト、サックス奏者他、マルチプレイヤーとして京阪神を中心に各種ライブで活動中

ジャズベーシスト 田原 久之

20代終盤の頃、自分探しの旅で2年間ロサンゼルスへ突如渡米そこで低音の響きに魅せられジャズウッドベースに開眼そこから独自で研鑽を重ね現在では京阪神地区にて活動。

ベースを米澤毅風、アンサンブルを木畑晴哉に師事

ジャズドラマー 佐藤 英宜

1986年ロックバンド「キューピー(現在のシャ乱Q)」を結成。

17歳にして第32回ヤマハポプコン大会にてジュニアグランプリ受賞。あらゆるバンドのドラマーとして活躍。

20歳の時、ジョン・コルトレーンを聴きジャズに開眼その後ジャズに傾倒。NHK番組「人間マップ」への出演や同局番組「我が街神戸」の番組曲の演奏。

神戸市で開催されている、公益財団法人 神戸市民文化振興財団の「神戸ネクストジャズ・コンペティション」にて、毎回演奏サポートとして抜擢、演奏協力をしている。 現在は大阪音大のドラム講師も務めている。

ジャズボーカル 有冨 由美

神戸市出身、1988年からジャズライブハウスを経営しミュージシャン応援の傍ら後進の育成にも尽力し自らもボーカリストとして京阪神地区で活動

2012年8月コスモピア出版より発売された「ジャズで学ぶ英語の発音」でWhen you’re smiling担当ボーカリストとして参加。

発声を中村剛司 ジャズボーカルを黒岩静枝に師事。

長岡郁子&高田亮介duo

ジャズボーカル 長岡 郁子

広島県呉市出身 音楽とは全く無縁に生活していたが譜面が読めなくても、英語が出来なくてもOKのジャズボーカル教室に入会したことをきっかけにジャズに目覚める。現在は主に姫路から神戸間のライブハウス、ホテル等での演奏やイベントに出演。また女性3人のユニット「ジャズコーラスMoonglow」のメンバーでもあり本格的なハーモニーとユーモラスなステージンクで好評を得ている。

ジャズギタリスト 高田 亮介

甲陽音楽院卒業。在学中にロック、ブルース、ジャズ、ファンク、フュージョンと多岐に渡る音楽を学ぶ。土野裕司氏、竹田一彦氏、村山義光氏に師事。

自身がリーダーを務めるSwingJazzバンドClap Stomp Swingin’ では日本全国、韓国、台湾、中国、ベトナム、イタリアでのツアー

2017年には日本人のジャズグループとしてはクレイジーキャッツ以来50年振りとなるニューヨークタイムズスクエアでのライブを果たす。

2017年浅草ジャズコンテストで審査員特別賞 ソリスト賞を受賞。

各アーティストは都合により変更になる場合があります。ご了承ください。